【趣旨・運動内容】

1、趣旨

万人にむけて記憶能力活性化法を企図し提供するものです。

2、基本理念

人間の持つ記憶能力は二系統に分かれます。
一つは、受動的に記憶できる先天性のもので、これは20歳頃より劣化し始めると言われています。
他方、能動的に記憶を作りにいく後天性のものもございます。例えば、学問のほとんどはこの範疇に入りましょう。そしてまた、このタイプのものは用いるコツさえ会得すれば無限に拡大できる可能性を持っています。使われずにいる“脳細胞の4/5はこの機能に属する”ことが推測できるからです。従って、加齢に伴う劣化はありませんでしょう。
ですので、その使用方法を多岐に渡って考察し案出して、子どもから高齢の方まで認知能力の活性化に貢献していこうとするものです。

原口證(はらぐちあきら)
代表 原口證(はらぐちあきら)

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