円周率世界記録を達成した原口證が、自らの人生経験から得た教訓やコツについて、書き綴るページです。

⦅“箸に関する考察”、愚生の例・その2 ⦆

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

⦅“箸に関する考察”、愚生の例・その2

 

昨日の答えは“”器用“”でした。

 

The dexterity comes to be acquired by using chopsticks.

 

13、具材が入った汁物は箸が有っての食文化だね。

 

14、フォークとスプーンの欧米でも、金属のない時代には箸が有ったのでは?

 

15、金属の二本棒よりも先が割れた一本、つまりフォークが考え出されたのかな。

 

16、日本食は箸が一つで食器が多様、欧米はフォークなど箸の類が多様だが丸皿のみ。

 

17、戯れ歌を一つ、「箸たちは 日本文化の 象徴か 世界遺産の 影の立て役」

 

18、“箸の日”も制定されているだろう。

 

19、箸墓古墳の由来は何だ?

 

20、“歴史的な箸”というものは有るのだろうか。

 

21、【箸】を苗字に採り入れている人は居るだろう。

 

22、だが、名に入っている人は世界でも居ないな。

 

23、“世にも稀な箸”を自分で作ってみようか。

 

24、これに名前を付けよう、「はしたない」というのはどうか。

 

25、箸で味噌汁を飲む行為は「はしる」、ナンチャッテね。

 

以上です。

 

「これが何故、頭脳の活性度を意味するのか分からない」と思う方も多いでしょうね。

 

頭脳公園に〔箸〕という知識の樹があったと捉えて頂ければ分かるのではありませんか、つまりは枝葉の繁り具合を指し示すものである事に間違いないでしょう。

 

“”〔☆☆〕という樹木は想いを向けるほど活発になる“”という事ですね。

 

さて、上記の言葉は何だと思われますか、二字熟語ですよ。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
暗記力向上研究会
http://worldrecord314.com/
住所:千葉県茂原市東部台4-1990-36
TEL:0475-23-6733
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

関連記事

アーカイブ