円周率世界記録を達成した原口證が、自らの人生経験から得た教訓やコツについて、書き綴るページです。

⦅ 〖幽膜〗には“無数の小さな渦”がある!⦆

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

〖幽膜〗には“無数の小さな渦”がある!⦆

 

昨日の答えは“”人間の持つある〔玄(または精、神)妙〕な特質“”でした。

 

さて、人体を包む〖幽膜(オーラ)〗には無数の小さな渦が含まれていることにつき、殆どの人々がご存知ないでしょうね。

 

これにつき、愚生は睡眠からの覚醒した直後にシバシバ目にしておりますよ。

 

まぶたの裏に現れますが、いわゆる〔心眼〕で見ているのだろうと推察しています。

 

多分は雑念のない純粋な心神になった状態でのみ見える現象なのではないかと想えるのでした。

 

で、その役目は恐らく〖幽膜〗に収納されている記憶や知識といったものが、その本体(つまり、記憶の元)と連結させている紐のようなモノではないかと愚生は推察しております。

 

つまり、その渦が時空を超越させる装置なのだろうという事なのですよ。

 

死を迎える際に愚生を一瞬、失神させた大きな〔渦〕を思い出して下さいな。

 

その時は小渦たちが協力しあい大きな渦と化したゆえに、愚生を❝天国❞へと導く動力になったのではないかと推定しているのでした。

 

ちょうど微小な粘菌たちが集合し巨大化する事で尺取虫さながらの様態になり、これにて高い移動力を得るようにですね。

 

要するに、この玄妙な渦は“”スペース☆☆☆・テレポーテーション“”の役目を担っているものなのだろうという推論に至っているという訳でした。

 

この事、愚生が〖自魂〗と化すことで気づき得たのは間違いありませんでしょう。

 

さー、今日の問題は先日の文に出てきた言葉ですよ、確認の意味で出題しました。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
暗記力向上研究会
http://worldrecord314.com/
住所:千葉県茂原市東部台4-1990-36
TEL:0475-23-6733
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

関連記事

アーカイブ