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⦅❝天国❞の相(すがた)・その1⦆

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⦅❝天国❞の相(すがた)・その1⦆

 

昨日の答えは、“”〔幽〕にして有、有にして〔幽〕“”でした。

 

さて、〖自魂(*)〗はハッタと気づいたのですよ、{ これは自分の想像だろう }とですね。

 

  •  * これ迄〖愚魂〗と表記して来ましたが、読者より“分かり難い”との尤もな意見を頂戴したので〖自魂〗に改めます。

  

前回に記述した〔 項目 〕は、昇天する前に{ ❝天国❞とは、この様なのではないだろうか }と推定していた様子そのものだったという事です。

 

はい、そうです、❝天国❞は〖魂体〗たちばかりが群れ集う場ですからね。

 

となれば、つまりは“”❝天国❞は究極的な〔☆玄〕の場である“”ゆえに、{きっとコレコレこうなのだろう}と想像していた訳でした。

 

早い話が、{〖☆玄界〗なのであるから従って、当然に幻想的な場なのだろう}と推定していたところ、正しくそうだったのが妙に解せなく疑問に思い掛けてという訳ですよ。

 

で、フッと、ある着想が芽ばえました。

 

ちなみに、生前に住んでいた地の近くにあった浜辺を想い起してみたのですよ。

 

更に次いで、“オランダの風車”を意念してみます。

 

さー、結果は{矢張り}なのでした、どちらも案の定だったという訳ですね。

 

それを確認できて、{ これは愉快だ、なるほどの❝天国❞ぞ }とばかりに思わず快哉を叫びましたよ。

 

さー、今日の“”❝天国❞は究極的な〔☆玄〕の場である“”は、追確認のような出題ですからね、直ぐに分かるのではありませんか。

 

 

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