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⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その6⦆

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⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その6⦆

 

昨日の答えは〖〔魄(白の方)〕;生命を担い、〔魂(云の方)〕;心神を司る〗 でした。

 

さー、それではですね。

 

今や私たちは〔菌〕や〔植物〕にも死後、所属する種族の総体に寄与することが出来ると分ったのですよ。

 

それならば、ましてや霊長類の長である人間ですからね、死んだ後でも保持しうる高度な能力が有って当然だという事にも成って参りましょう。

 

そうして、その一つが〔守護霊、背後霊現象〕だと捉えれば得心がいくのではありませんか。

 

さて、ならばですよ。

 

死者の〔魂・魄〕は無限にありますからね、各々で意志を持っている“それ等”が糾合し連合し集団化している事に間違いありませんでしょうよ。

 

かくして、天にまします《神仏》とは一般に捉えられている“只一つの存在”なんぞではなく、それこそ“”無数の霊魂“”の集まりに相違ない、との結論に至ったという訳でした。

 

  •  ※ 但し、地球内に限定される下等動物の❝あの世❞と、他の天体にも❝あの世❞を求めうる霊長類とは別個に捉えなければ成なりません。

 

以上により、次の如く決定した次第です。

 

“”《神仏》とは、死者の〔☆〕の総体である“”

 

さて、今日の問題も確認事項ですよ。

 

 

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