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⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その7⦆

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⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その7⦆

 

昨日の答えは“”《神仏》とは、死者の〔魂〕の総体である“”でした。

 

今回は、❝あの世❞が複数になる理由を解説しましょう。

 

さー、現在の私たちは死後も〔魂〕が残存する事を知りましたし、それが《神仏》の一部となるらしいとも気づき出しました。

 

すると、その《神仏》から離れて、また肉体を持つ〔生まれ変わり現象〕の可能性もが視野に入っても来るのではありませんか。

 

これを踏まえ、次のような話に入って行きますよ。

 

さて、“”宇宙人の存在と飛来“”につき今や疑う人は居られませんでしょうね。

 

ならば、その宇宙人が住む天球も含めて〔この世〕という事に成って来る筈ですね、“”〔世の中〕とは地球だけの事ではない“”との理屈が成り立ちます、間違いなく。

 

するとですね。

 

更には、この地球に宇宙人が生まれ変わって住んでいる場合までも否定できなくなって来ましょうよ、生身で来られるとなれば〔魂〕での訪れは尚の事、容易にできる筈ですからね。

 

つまり、その逆に地球人が他の天球へ生まれ変わる事もが大いにありうる話に成りませんか、地球内限定生物として輪廻するタイプは別になりますがね。

 

そんな訳で愚生は、〔来生〕を地球・銀河(団も含め)・宇宙全体との3形態に分類できるものと捉えているのでした。

 

ついては、これに伴って各々を分掌し見守る《神仏》(〔魂〕の集合体)も3つある事に成ると推定できるのですよ。

 

かくして❝あの世/☆院・◇院・〇の院❞との発想が芽ばえたという訳でした。

 

以上、今日の問題は確認事項ですよ。

 

 

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