円周率世界記録を達成した原口證が、自らの人生経験から得た教訓やコツについて、書き綴るページです。

〇次には、時刻です。

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〇次には、時刻です。

 

 尚、これは千葉県に居住する私の感覚で区分してありますことをご了承願います。

 

 東西南北の幅のある日本ですので所によってはイメージが随分と違ってきましょう

 

から、皆さんそれぞれで変更や追加をご自由になさっていただいて結構なのですし、

 

 むしろそのようにしていただくべき事柄ですね。

 

 本来は皆さんごとの感性で適正な言葉を充当、配分するべきものです。

 

 1時台=真夜中過ぎ

 

 2時台=未明

 

 3時台=朝未だき

 

 4時台=暁闇時

 

 5時台=暁、払暁、朝靄時

 

 6時台=早朝、朝の口

 

 7時台=朝餐時、登校・出勤時

 

 8時台=朝時、

 

 9時台=日中口(ひなかくち)、主婦の立ち話

 

 10時台=昼立ち、前休み、

 

 11時台=午前(ひるまえ)

 

 12時台=午餐時、真昼時

 

 13時台=午後(ひるあと)

 

 14時台=昼下がり、後休み

 

 15時台=昼過ぎ、子供たちの下校

 

 16時台=夕時、雀のさえずり時

 

 17時台=晩時、夕靄時、日の入り口

 

 18時台=宵闇時、黄昏時

 

 19時台=宵の口

 

 20時台=夜、宵時

 

 21時台=夜更け

 

 22時台=深更

 

 23時台=夜中

 

 24時台=真夜中、日替わり時

 

 以上です。このような呼び方、捉え方でスケジュールを組むのです。

 

 30分ごとの区分は、「半ば」とします。例えば、12時30分ならば“午餐時半

 

ば”となりますね。

 

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