円周率世界記録を達成した原口證が、自らの人生経験から得た教訓やコツについて、書き綴るページです。

2019年 01月

⦅“☆☆世界”とは?⦆

⦅“☆☆世界”とは?⦆ 昨日の答えは、“”地球内生物に留まってしまう“”でした。 はい、そうなのですよ。他の動植物と同様の位置づけとなり、霊的存在の意義がなくなりましょう。 そうすると、他の天体と行き来する宇宙人が地球人類の未来型とは言えなくなるのではありませんか。 あくまでも地球限定の生物に規定されてしまいますからね、そうだとするとキリスト教の教理である次のような大命題が随分と薄れてしまいましょ…

⦅ 来生の一案“地球外世界”⦆

⦅ あの世の一案“地球外世界”⦆ 昨日の答えは、“”UFO(宇宙人)の存在“”でした。 そんな天空の人たちですからね、地球人に飛来する科学力の高さは容易に想像できましょう。 そしてまた、もちろん精神面での能力も当然に、地球人のそれを大きく超越しているだろうことも間違いありませんのですよ。 つまり、吾ら地球人の精神的にランクが上の存在だという訳ですね。 さー、するとですよ。 その地に生まれ出ずるのは…

⦅“未来の姿”とは!⦆

⦅“未来の姿”とは!⦆ 昨日の答えは、“”〔倉庫 or アーカイブ〕である〖幽膜〗“”でした。 さて、ザっとではありましたが是にて〖幽膜〗のお浚いを一旦は終わりにしましょう。 次いで、いよいよ〔たましい〕の範疇に入ってまいりますよ。 先ずは、地球上で勢力を有するモノにつき、次なる二つに分類する事から考察していく事にしますね。 この世で主体を為す存在につき一つは海山川で代表され自然界に満ち満ちている…

⦅“頭脳と〖幽膜〗の関係”とは?⦆

⦅“頭脳と〖幽膜〗の関係”とは?⦆ 昨日の答えは、〔気づき・閃き・想いつき〕でした。 さて、日本は高度の工業国ですね。 しかし、どれほど高機能の工場であったとても使用材料と出来た“”製品の保管場所は必ず製造工程とは別途“”にされておりましょう。 この構造は、頭脳も同じなのですよ。 材料である既知の知識は、“”〔倉庫 or ☆☆☆☆☆〕である〖幽膜〗“”に収納されているという事ですね。 つまり、新し…

⦅“頭頂の光”も然り!⦆

⦅“頭頂の光”も然り!⦆ 昨日の答えは、“”放射線状の光彩“”でした。 さて、何か大きな意味深い事につき閃き想った際、“”頭頂部がパッと明るくなる“”風に感じる事がありましょう。 そんな時には実際に頭の上が光るもので、傍にいる人さえ気づくほどの場合もあるのですよ。 「何故に頭が?」と問われましょうね。 〔気づき・閃き・☆☆☆☆〕の元になる知識は頭の外(つまり〖幽膜〗)にあるので、そこから瞬時に入り…

⦅“☆☆現象”も〖幽膜〗による?⦆

⦅“☆☆現象”も〖幽膜〗による?⦆ 昨日の答えは“”空中にある〔オーブ〕“”でした。 次に、〖網膜〗の存在を示唆するものとして光源から放射線状にでる〔☆☆現象〕も挙げて置きましょう。 さて、少し離れた街灯を見ると必ず“”放射線状にでている〔☆☆〕“”が見えますね。 ですが、光というものは光源から全方位に隈なく出ているので、疎(まば)ら状態にはならない筈でしょう、光量が取り分け強く強調されて見える線…

⦅ 光源が強いと“〖幽膜〗が見える”!⦆

⦅ 光源が強いと“〖幽膜〗が見える”!⦆ 昨日の答えは“”今わの際に見る〔走馬灯〕“”でした。 これにつき、書き添えましょう。 〔夢〕を見る時、皆さんは映像が何処に映っていると思っていますか、それが脳裏ならば眼球が動く必要は全くないのですよ。 という事はつまり、目の前に映像があるから目の玉が激しく動くのではありませんでしょうか。 さて、〖網膜〗確認法の二つ目ですよ。 天気の良い日に青空を見上げると…

⦅“幽膜”はスクリーン!⦆

⦅“幽膜”はスクリーン!⦆ 昨日の答えは、“”仏像や聖人画の光背“”でした。 さて、〖幽膜〗は自分でも確認できますよ。 先ず、〔残像現象〕とは、この〖幽膜〗に投影されたものなのだろうと愚生は推定しております。 科学的には{網膜または脳裏に映ったもの}と言い定めておりましょう、ですが脳裏or網膜に映じたモノが何ゆえ眼前に現れるかの説明には言及されておりませんね。 つまり、其処に〔残像〕が投影される膜…

⦅“幽膜”とは?⦆

⦅“幽膜”とは?⦆ 昨日の答えは、“”吾が心神(精神)“”でした。 〔あの世〕を云々する前に、ここで〖幽膜〗のお浚いをして置きましょう。 これにつき、世に稀な論なものですからお忘れなさった方も多いでしょうし、何より新規の読者には皆目見当も付かない筈ですものね。 さて、皆さんは〔オーラ〕について薄々知っておられましょう、光沢の膜となって人間の身を包んでいるモノですね。 その〔オーラ〕を愚生なりに考察…

⦅“あの世の存在”を示すもの!⦆

⦅“あの世の存在”を示すもの!⦆ 昨日の答えは、〔引力〕でした。 話を一旦、日常の関心事に戻しましょう。 人間存在の第二義は〖人品(個々人の質)の向上〗にあること間違いありませんね、その極致こそが此れまで何度か言及してきた〖突きつめ欲〗だと断定も出来る筈ですゆえ。 さて、欲というものはエネルギーです、推力なのですね。 それが、死ぬ直前までも続いているなら当然に、あの世への生まれ変わりを推進する能力…

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