円周率世界記録を達成した原口證が、自らの人生経験から得た教訓やコツについて、書き綴るページです。

⦅“闇夜のレ☆☆☆☆隊”がいた!⦆

⦅“闇夜のレ☆☆☆☆隊”がいた!⦆ 昨日の答えは、〔魑魅魍魎(ちみもうりょう)〕でした。 はい、そうなのですよ。 そりゃー彼らだって、そうスンナリ「了解しました」とはいかないでしょうからね、断末魔のような体を為すものも現れるのですよ。 これは、気の毒でなりません。皆さん誰もがそう思いましょう。 ですので、ご安心下さいな、有り難い仕掛けがあるのでした。 自業自得ではあるがしかし、{ 成るべくは救って…

⦅“〔魑☆☆魎〕の正体”が判明した!⦆

⦅“〔魑☆☆魎〕の正体”が判明した!⦆ 昨日の答えは““”仏教で説くところの〔六道〕に於ける天道以外の人間道~地獄道“”でした。 さて、皆さん。 昇天を諦めさせられて“”ひと月に一度“”一斉に地球へと落とし戻される〖魂体〗たちの数とは、一体どれ程になると想われましょうか。 恐らくは相当な数量だろう事は間違いありませんね、世に悪人は数多あるゆえに。 弱者の背中に乗って胡坐をかくような、それこそ真なる…

⦅“〔輪廻〕するタイプ”とは?⦆

⦅“〔輪廻〕するタイプ”とは?⦆ 昨日の答えは“”他の〔生物〕に生まれ変わらされても仕方ないのだぞ“”でした。 つまり、世迷いの世界で生き死にする事を繰り返させられるのですね。 従って、かれ等に与えられる❝あの世❞とは、地球内限定生物としての世界という事ですよ。 もしも人間に戻ったとしたなら、その場合は偶々〔閻魔大王〕のゴキゲンが良かったのでしょうね。 尚、この時点で前世での記憶は完全に消滅してし…

⦅“闇夜がある”理由とは?⦆

⦅“闇夜がある”理由とは?⦆ 昨日の答えは“”〔月〕の公転で生じる〔新月〕“”でした。 はい、そうなのですよ。 〔月〕が東西ではなく南北に出入りしていたなら、闇夜は生じないことに成りましょう。  尤も、〔月〕の公転も銀河の回転に影響を受けるので、南北に成るのは道理なのですが。 つまり、〔新月〕の闇夜とは、《神仏》と〔閻魔大王〕が協定して作ったシステムだったいう事ですよ。 昇天する力が弱いため〔月〕…

⦅“昇天できない魂”はどうなるか!⦆

⦅“昇天できない魂”はどうなるか!⦆ 昨日の答えは“”能動的に培った〔想像力〕・〔思考力〕次第“”でした。 さて、“赤ちゃん〔魂〕”とは違って意味で〔昇天〕できかねる〔魂〕も勿論、あるのです。 それ等は〔精進〕などの〔能動力〕を十分に積み重ねなかったので、〔月〕まで昇れずに地球との間でウロツイテイルという訳ですね。 もちろん❝天国❞である〔月〕の光は見えているのですからね、諦められずに踠(もが)い…

⦅〔昇天〕の仕組み!⦆

⦅〔昇天〕の仕組み!⦆ 話を、中途になっている“”❝天国・分院❞の役割“”に戻しますね。 さて、その例題にした“赤ちゃん〔魂〕”と共に〔月〕と〔地球〕とに行き来する祖父母たちの〖魂体〗は、それを一体どのような仕組みで行っているかにつき、説明してまいりましょう。  動力源 = 生前に積んだ意力(つまり思考・想像力)。  〔 ① 項 〕が〖魂体〗の〔渦力〕の元となる。  昇降パイプ =〔月〕の自転と〔…

⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その8⦆

⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その8⦆ 昨日の答えは昨日の答えは、❝あの世/分院・本院・奥の院❞でした。 これにつき、次の観点からも説明ができるので披露して置きましょう。 さて、人間の〔魂〕は不滅であり且つ《神仏》と合一するものだ、と分かってみればですよ。 その存在する場所は、大宇宙を完全に俯瞰できる所でもありますね。 そうして、地球などの天球ごとも細かく把握できる地にも必要となりましょうし…

⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その7⦆

⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その7⦆ 昨日の答えは“”《神仏》とは、死者の〔魂〕の総体である“”でした。 今回は、❝あの世❞が複数になる理由を解説しましょう。 さー、現在の私たちは死後も〔魂〕が残存する事を知りましたし、それが《神仏》の一部となるらしいとも気づき出しました。 すると、その《神仏》から離れて、また肉体を持つ〔生まれ変わり現象〕の可能性もが視野に入っても来るのではありませんか。…

⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その6⦆

⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その6⦆ 昨日の答えは〖〔魄(白の方)〕;生命を担い、〔魂(云の方)〕;心神を司る〗 でした。 さー、それではですね。 今や私たちは〔菌〕や〔植物〕にも死後、所属する種族の総体に寄与することが出来ると分ったのですよ。 それならば、ましてや霊長類の長である人間ですからね、死んだ後でも保持しうる高度な能力が有って当然だという事にも成って参りましょう。 そうして、その…

⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その5⦆

⦅“本物語が誕生した理由”の再確認・その5⦆ 昨日の答えは、“”夜泣き現象“”でした。 次いで、〔魄(白の方)〕につき論じてみましょう、少々話が飛びますがお付き合い願います。 さて、人間とインフルエンザ等の〔病原菌〕とはイタチごっこをしておりますね、新規の薬で駆除し排除しても菌たちは新たな耐性を身に着けて対向してまいりましょう。 この事は農業の分野でも同じで、例えば田に蔓延(はびこ)る〔オモダカ〕…

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