円周率世界記録を達成した原口證が、自らの人生経験から得た教訓やコツについて、書き綴るページです。

〖原口式人生哲学226〗 {“幽膜の確認法”その4}

〖原口式人生哲学226〗{“幽膜の確認法”その4}何よりですね。奇想天外なモロモロが夢となって出てくること自体キテレツに過ぎましょう。見たことも聞いた事もない事柄が私たちの脳内にある筈はないのです、そんなこと断じてありえません。はい、つまりは従って夢の画面が体外にあること疑いないのです。さー、この事からもスクリーンとなる〔魂〕が頭の中にあるのではないと推定できましょう。で、その証拠をボクは握ってお…

〖今日のユーモア〗 {オラの憤慨} 【シルバー人材

〖今日のユーモア〗 {オラの憤慨}【シルバー人材センター】だって? フン、つまりは“爺材所”だろ、簡単に言えー {オラの駄言}・オラの携帯食=手のペンだこ、脚のヒラメ筋、ビール腹・オラの非常食=人を食う話、人をだますウマイ話、焼もち {オラの迷言}心配事がある? シッカリと吟味してみれば杞憂に過ぎないことが分かろう。  ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇暗記力向上研究会http://wor…

〖原口式処世訓147〗 {“死後の魂”が持つ役目}

 〖原口式処世訓147〗{“死後の魂”が持つ役目}さて、〔魂〕が死後も残る理由はなんでしょうか。そこにこそ一人ひとりが一生のうちに積み重ねた知恵や知能、情趣力が積み重なっているからではないですか。そうして、個々のそれ等がムダになることなく沢山の集団に集約されて人類種の向上に活かされる仕組みになっているのは疑いえないでしょう、間違いありませんよ。つまり、単細胞のDNAが生存競争を繰りかえした結果の機…

〖原口式人生哲学225〗 {“幽膜の確認法”その3}

〖原口式人生哲学225〗{“幽膜の確認法”その3}3、〔夢〕もそうです〔夢〕で見る映像も〖幽膜〗に映し出されているのでした。さて、一般には脳裏に現れていると言うが、それなら眼球が動く理由はないはずですね。はい、現れるシーンが頭脳の中ならキョロキョロと眼球が動く必要などない狭さなのではありませんか。先ずもって、それを言う以前にソモソモ脳内で見ているのなら外部のモノを見るための眼球は全く以って無用なは…

〖今日のユーモア〗 {オラの疑問}象印やタイガー

〖今日のユーモア〗 {オラの疑問}象印やタイガー魔法瓶って、どこが象の印でトラなのだ? {オラの迷言}生きる意欲を持つ者には必ず導きがあるものだ {あー、昭和は遠くなりにけり}拍子木とともに「火の用心、マッチ一本火事の元」の声が懐かしい人 =「うけるね」をポッチ願います家族がそうだった人 =「超いいね」をポッチそんな事まるで知らない人 =「いいね」をポッチ  ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇…

〖原口式処世訓146〗 {“純粋思考は魂マター”であること間違いありません}

〖原口式処世訓146〗 {“純粋思考は魂マター”であること間違いありません} ちなみに、思考・想像という言葉を日常的な喜怒哀楽に向けてみるとチッとも進みませんよ ナゼなら厳密にいうと思考というより感情のみの展開に終始するからなのでしょうね、これもまた当然の話ではありますが さて、この純粋思考と感情との大きな違いが私たちの同じ脳内のモノだとするにはムリがあるのではないでしょうか、飛翔するトリと地面を…

〖原口式人生哲学224〗 {“幽膜の確認法”その2}

〖原口式人生哲学224〗 {“幽膜の確認法”その2} 〖幽膜〗の確認方法ですよ 2,〖幽膜〗の全体像を掴める方法です 太陽がサンサンと照っている日中の公園などで数十mくらい離れた人の周りを注視していれば〖幽膜〗を確認できる場合がありますよ これにつきテレビの出演者でも分かる時がありましょう、スタジオは光が強いから〖幽膜〗の反射も濃いのでした  ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇暗記力向上研…

〖今日のユーモア〗 {オラの歎息}

〖今日のユーモア〗 {オラの歎息}昨日のオラ:川面に連なる〔花いかだ〕、土手みち覆う〔花むしろ〕、そんな風趣を求めて漫(そぞ)ろに歩くさて、【徘徊】とは本来このような【逍遥(しょうよう)】することを言ったものだが今は違う意味あいの時が多いとは残念だねー {コトワザは変わる}ごまめの入歯ぎしり;ごまめな高齢者 {オラの迷言}運の良し悪し? 運を良しと捉えるか悪しと見るかの違いだね、表裏の関係に過ぎな…

〖原口式処世訓145〗 {“人生の価値”とは魂の成長にある}

〖原口式処世訓145〗{“人生の価値”とは魂の成長にある}人生の目的とは〔魂〕の成長にこそあるらしいのですよはい、なにしろ〔魂魄〕というものを視野に入れてみると極めて深遠なモノが感じられてくるのでした、当然のことではありますがね先ずもって、ありふれた人間界の有象無象からチョッと離れて何やらかにつき思考や想像をしてみると、その先には幾らでも続く広大無辺な世界が垣間見えてまいりましょうつまりは、その思…

〖原口式人生哲学223〗 {“幽膜の確認法”その1・②}

〖原口式人生哲学223〗{“幽膜の確認法”その1・②}1―②,一般に“一種のオーブ”と捉えているのをナゼに〖幽膜(魂の在り場)〗と見なしているかにつき以下に説明して置きましょう目眩や頭を何かに打ち付けた際に、そのチラチラが多く且つ光強く現れるからですよ、このことシバシバ昔の漫画などでも表現されていたのではありませんかもしもソレが自然界のモノであるなら上記の現象は生じないでしょうね、間違いなく  暗…

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