原口 ( はらぐち )( あきら ) とは】

58歳時の2004年に行った「円周率暗誦記録・54,000桁」を手始めに、五度の記録更新を繰り返したことで、その記憶能力と頭脳活性化法が新聞・テレビを介して世に知られるようになりました。
中年になってから学んだ放送大学(39歳時入学、45歳時卒業)での経験により、気づき得た記憶能力、頭脳活性能力の出方・出し方につき、高齢者向きに特化したなら如何様になるかを広く世に提示し開陳しています。

原口證

はらぐちあきら
1945年 11月27日生
1963年 宮城県立古川工業高校電気課卒業
1991年 放送大学卒業
2004年 円周率暗記記録54,000桁達成(世界新記録)
2004年 68,000桁達成(世界新記録)
2005年 83,431桁達成(世界新記録)
2006年 100,000桁達成(世界新記録。ギネス社申請中)
自然食品販売会社経営。執筆、全国で講演を行なうなど多彩な活動をこなしている。

〒297-0015 千葉県茂原市東部台4-1990-36
TEL/FAX 0475-23-6733

千葉のセミナーで話題の暗記力向上研究所の代表をご紹介します

暗記力向上研究会は千葉を中心に学生からビジネスマンまで幅広くご利用いただき、ご好評をいただいているオリジナルの原口式記憶術をご伝授しております。代表は58歳にして円周率暗誦54000桁を皮切りに、記録を更新し続ける中高年の星です。
39歳で通信制大学に入学して勉強をし直すなど、脳の活性化に取り組み、認知症予防の研究にも積極的に取り組んでおります。開催するセミナーは毎回大盛況いただいており、受験生のお子様を持つ保護者の方からご年配の方まで足をお運びいただいております。
代表はテレビや新聞、雑誌にも数多く取り上げられ、取材のご依頼も絶えません。メディアでの活動はもちろん、セミナーのご依頼も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。